『ビジネス発想源 Special』、第4320回配信。


毎週土曜日に配信している有料版メールマガジンビジネス発想源 Special、おかげさまで大きな好評を頂いております。ご愛読、ありがとうございます。

icon_%e3%83%92%e3%82%99%e3%82%b7%e3%82%99%e3%83%8d%e3%82%b9%e7%99%ba%e6%83%b3%e6%ba%90special

9月10日(土)に配信した「第4320回」の内容は…

 <第1部>

 ●今日の発想源 [Sp310]
 ~コンテンツ単体に値段をつけるというのが何の
  違和感もない時代になった今、情報発信をする
  際には、どのようなコンテンツを発信していけるか。
  『ビジネス発想源 GOLD』も実験的スタート!

 ●今週の「データ発想源」
 ・「これがあれば、ごはんが何倍でもいける」という
  ごはんのお供。ホテルでビュッフェ形式の朝食を
  見た時に特に目に付く、大きなビジネスチャンス。

 ●今週の「テレビ発想源」
 ・TOKYO MX『未来展望 ~百年の計~』
   (8月29日放送)
 ~経営者の考えと戦略を知ることができる番組。
  密着取材のビデオではなくインタビュー形式だと……

 ●今週の「フェイバリット発想源」
 ・東京スカイツリーに行くという外国人観光客には
  ちょっと足を伸ばして行くように必ず勧めている、
  圧倒的な美味しさの和菓子のお店。100年以上も
  製法が変わらないのに、この原材料の存在感。

 ●今週の「プロジェクト発想源」
 【第1140回】悪いイメージのある場所
  ・「田畑七景」「鶯谷七景」「日暮里七景」登場!
  ・鶯谷はホテル街? とんでもない!
  ・「五反田って風俗街ですよね」とすぐ言う奴。

 ●今週の『ビジネス発想源』タイトル一覧

 <第2部>

 ●今週の「各界発想源 Special」
 ▽バイヤー・岡田晃幸の「仕入論」
      ~世界で見つける、世界とつながる。~(全5回)
 【第4回】 直接知ること
   ・海外で圧倒的に効率よく時間を活用できる移動術。
   ・上手く話せなくても、通訳を使わずに直接話す。
   ・語学に自信がなくても、こうすれば商談が決まる。
   ・バイヤーは相手の「□□を□□」ことが大事。
   ・「Q&A」コーナー

 ●今週の「禁止発想源」
 【第4回】SNSを禁止する!
 ~「SNSを使えばPRになる!」「人脈作りにも役立つ!」
  と思っている起業家が多いが、完全に時間のムダ。
  facebookやtwitterは情報発信ではない。

 ●今週の「Paddy 一日一景」
  ・蕪島神社(Akiraさん)
  ・福岡県糸島市白糸の滝(sksさん)

 <第3部>

 ●今週の「歴史発想源」
 【第134回】 選ぶは七難八苦の道「山中鹿介」
    <山陰の光明・尼子遺臣篇>(その二)

 ・山中鹿介、尼子勝久を奉じて再び尼子再興軍を決起。
  桐山城を皮切りに因幡国の諸城を次々に落とす。
 ・毛利方の武田高信軍、尼子再興軍の入った甑山城を
  攻めるも「たのも崩れ」と呼ばれるほどの大敗。
 ・「槍の新十郎」こと湯新十郎、尼子再興軍に参加。
  山中鹿介の軍略で、武田高信軍の守る鳥取城が陥落。
 ・因幡山名氏・但馬山名氏の突然の毛利への寝返りで
  尼子再興軍、再び国を追われ流浪の軍となる。
 ・「教訓1」「教訓2」「教訓3」

 <第4部>

 ●今週の「Q&A発想源」
 ・健康食品事業で「健康を目指す人」「幸せな生活を
  確立したい人」というターゲットを絞ったが……?
 ・日本語講師をしているが、英語や中国語の他に、
  タイ語での情報発信企画はどうだろうか? など

バックナンバーは原則非公開ですが、6ヶ月前までのものに限り公開しています。

また、購読1ヶ月目は無料で読むことができますので、今月中にお申し込みをするとこれまでの今月配信分も全て無料で送られてきます。

日本一のメルマガを決める「まぐまぐ大賞2014」で総合大賞、翌年「まぐまぐ大賞2015」でビジネスジャンル第1位を獲得した『ビジネス発想源 Special』。経営者やマーケティング担当者、クリエイターの皆さんに有用で有益なコンテンツが毎週目白押しです。ご興味のある方はぜひご購読下さい!

●『ビジネス発想源 Special』(月額907円)
・詳細・申込は → http://www.mag2.com/m/0001185134.html


シェアする

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>